営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -2億3300万
- 2016年6月30日
- -1億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△151百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△154百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/08/12 9:03
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ITインフラを活用した事業等が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△163百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△165百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/08/12 9:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当セグメントにおきましては、大学病院や専門医療センター等の基幹病院との提携拡大が堅調に進んでおり、がんや難治性疾患等の領域の新規受託が好調に推移しています。それにより、臨床試験の稼働件数は過去最高の水準で推移していますが、その中でも特にがん領域の割合が伸びており、高度専門医療への臨床試験支援拡大に向けた取り組みの成果が現れてきています。また、従来からの基盤領域である生活習慣病等の領域における受託も順調に伸張しているとともに、前連結会計年度に予定していた大型案件についても、一部受託し支援を開始しております。2016/08/12 9:03
その結果、売上高は687百万円(前年同四半期比0.2%減)、営業利益は21百万円(前年同四半期は営業損失38百万円)となりました。
②メディカルサポート事業