営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- -6億4900万
- 2016年12月31日
- -2億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△528百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△534百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/14 9:03
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ITインフラを活用した事業等が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△469百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△469 百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
新規事業セグメントにおいて、CMAXの株式を取得し、連結子会社といたしました。なお、当該事象によるのれんの増加額は当第3四半期連結累計期間において735百万円であります。2017/02/14 9:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当セグメントにおきましては、大学病院や専門医療センター等の基幹病院との提携拡大が堅調に進んでおり、がんや難治性疾患等の領域の新規受託が好調に推移しています。それにより、臨床試験の稼働件数は過去最高の水準で推移していますが、その中でも特にがん領域の割合が伸びており、高度専門医療への臨床試験支援拡大に向けた取り組みの成果が現れてきています。また、従来からの基盤領域である生活習慣病等の領域における受託も順調に伸張しています。10月には国家公務員共済組合連合会と連合会病院33施設を対象とした臨床試験ネットワークの支援について業務提携を行いました。今後、連合会病院での臨床試験業務の増加に伴いSMO業務支援の機会が広がることが期待されます。2017/02/14 9:03
その結果、売上高は2,254百万円(前年同四半期比7.3%増)、営業利益は309百万円(前年同四半期比243.7%増)となりました。
② メディカルサポート事業