臨時報告書

【提出】
2018/06/25 9:15
【資料】
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提出理由

平成30年6月20日開催の当社第17回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。

株主総会における決議

(1)当該株主総会が開催された年月日
平成30年6月20日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)4名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く)として新堀義之、清水昌彦、奥田善也及び市場健二の4名を選任する。
第2号議案 監査等委員である取締役4名選任の件
監査等委員である取締役として井川佳典、梶原岳男、古川憲司及び熊﨑龍安の4名を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
決議事項賛成(個)反対(個)棄権(個)可決要件決議の結果
(賛成の割合)
第1号議案(注)1(注)2
取締役(監査等委員である取締役を除く)4名選任の件
新堀 義之40,8833,7290可決(91.64%)
清水 昌彦43,7658470可決(98.10%)
奥田 善也43,8227900可決(98.23%)
市場 健二43,8227900可決(98.23%)
第2号議案(注)1(注)2
監査等委員である取締役4名選任の件
井川 佳典37,4397,1840可決(83.90%)
梶原 岳男38,9355,6880可決(87.25%)
古川 憲司40,6243,9990可決(91.04%)
熊﨑 龍安41,1533,4700可決(92.22%)

(注)1.各決議事項が可決されるための要件は以下のとおりであります。
第1号議案及び第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.賛成の割合の計算方法は次のとおりであります。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本株主総会の前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席株主のうち各議案の賛否に関して賛成が確認できた一部の株主の議決権を集計することにより、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会の当日出席株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上

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