- 2405
- 2020/03/06
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 12.9倍
- 2010年以降
- 4.28-413.74倍
(2010-2019年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.36-3.06倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.13%
- ROA 予
- 3.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 2億9635万
個別
- 2013年6月30日
- 2億2303万
- 2014年6月30日 +34.24%
- 2億9940万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- 営業利益 360百万円(前年同期比 1.4%増)2014/10/01 15:31
経常利益 310百万円(前年同期比 4.7%増)
当期純利益 180百万円(前年同期比 38.5%増) - #2 業績等の概要
- ① 当期の経営成績2014/10/01 15:31
当期の連結経営成績は、売上高、営業利益、経常利益ともに過去最高を更新しました。
売上高の増加により、営業利益率が14.0%となりました。売上高は平成22年6月期より5期連続での増収となり、月次売上高も前期に引き続き12ヶ月連続で前年同月を上回る事が出来ました。消費税の改定に伴う新築住宅の駆け込み需要等もあり、建設系廃棄物を中心に、受入数量が増加傾向で推移し、第4四半期連結会計期間におきましては、一部受入制限を実施する等、処理需要が伸長しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、355百万円となり、売上高対営業利益率は14.0%となりました。2014/10/01 15:31
② 営業外損益及び経常利益
営業外収益は11百万円となりました。主な要因は、受取家賃等の収入によるものであります。営業外費用は69百万円となりました。主な要因は、長期借入金及び割賦未払金の返済による支払利息と、社債発行及び公募増資にともなう発行費等の支出であります。この結果、経常利益は296百万円となり、売上高対経常利益率は11.7%となりました。