商品
個別
- 2013年3月31日
- 1297万
- 2014年3月31日 -19.53%
- 1043万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び貯蔵品
主な商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
その他商品及び貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)2014/06/25 12:32 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 監査役は3名(うち2名は社外監査役)によって構成されており、うち1名が常勤、2名が非常勤であります。定期・臨時取締役会において報告・助言を行い、会社の業務内容と経理状況を継続的に監視し、コンプライアンスを含めた事業運営の健全性を維持するよう努めております。2014/06/25 12:32
継続開示体制につきましては、コンサルタント等外部専門家の指導を受けながら、経営情報の積極的かつ迅速な情報開示に努め、経営の透明性の向上を図っております。通期及び半期の会計情報等の開示につきましては、当社は金融商品取引法に規定される継続開示企業として、太陽ASG有限責任監査法人と監査契約を結び、公正不偏の立場から会計監査が実施される環境を整備しております。
なお、当社はコーポレート・ガバナンスの一層の強化及び監査機能の強化を図るため、平成25年6月より監査役会及び会計監査人設置会社へ組織変更しております。 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
2014/06/25 12:32品目 金額(千円) 粗供養 2,862 その他 7,577 合計 10,439 - #4 対処すべき課題(連結)
- 3【対処すべき課題】2014/06/25 12:32
葬儀に関する潜在的需要は、年々逓増すると推測されておりますが、一方、葬儀単価につきましては、核家族化や葬祭規模の縮小等により下落傾向が続いております。そのような中、当社におきましては、明瞭な価格で葬儀を執り行い、ご家族の皆さまが故人を送り出すにあたって安心できる空間と時間とサービスを提供させていただくという姿勢を堅持しつつ、既存会館の収益性を高めるとともに、収益性が高く望める新たな会館を設置しなければなりません。また、取引業者や商品の見直しによるさらなる徹底したコスト削減や、生花部門・料理部門の収益率の向上、従業員に対する徹底した教育による販売力の強化、顧客サービスの充実と販売商品の高品質化などの見直しによる葬儀単価の向上に努め、収益体質の強化を図ってまいります。
上記のような課題を克服するために、具体的には以下の事項に注力していく予定であります。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2014/06/25 12:32
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成26年6月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 20,542 20,542 非上場 当社は単元株制度は採用しておりません。 計 20,542 20,542 - - - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2014/06/25 12:32
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針