構築物
個別
- 2014年3月31日
- 6800万
- 2015年3月31日 +21.68%
- 8275万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・・・・・・・・・3年~41年
構築物・・・・・・・・7年~31年
工具、器具及び備品・・3年~20年
車両運搬具・・・・・・2年~6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/06/25 13:59 - #2 固定資産除却損の注記
- ※1 固定資産除去損の内容2015/06/25 13:59
前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 構築物 -千円 176千円 車両運搬具 0 0