売上高
連結
- 2021年8月31日
- 3億4962万
- 2022年8月31日 +50.56%
- 5億2638万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2021年8月31日)2024/11/05 10:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/11/05 10:00
当第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)報告セグメント アート関連事業 その他事業 計 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 338,798 10,823 349,621
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ート関連事業2024/11/05 10:00
当第1四半期連結累計期間は、取扱高1,466,128千円(前年同期間比85.8%増)、売上高477,392千円(前年同期間比40.9%増)、セグメント損失2,108千円(前年同期間は43,792千円のセグメント利益)となりました。
種別の業績は次のとおりです。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、報告内容の検討及びこれを受けた自主調査の結果、金融取引等及び売上計上時期に関する不適切な会計処理が行われていたことを確認しました。このため、当社は影響のある過年度の決算を訂正することが適切であると判断し、2019年5月期から2023年5月期の各有価証券報告書、2020年5月期第1四半期から2024年5月期第3四半期までの各四半期報告書について、訂正報告書を提出することといたしました。2024/11/05 10:00
なお、売上計上時期に関する会計処理の調査に関して、収益の認識時点の確認のために商品の引渡時点が確認できる外部証拠である受領確認書を取引先から入手し、当該証憑の確認が出来ない場合には、入金証憑、引渡時点を特定する出張記録、システムの出庫記録等の資料に基づき、売上の計上時期の訂正を行っております。しかしながら、当連結会計年度のプライベートセールにおける売上取引のうち売上高4,000千円(売上総利益4,000千円)につきましては、引渡時点を特定することができなかったため、入金日又は契約日に基づき計上しております。
上記訂正による、各連結会計年度における財務数値への影響は、下記のとおりです。