純資産
連結
- 2021年5月31日
- 14億7621万
- 2022年5月31日 +87.51%
- 27億6802万
- 2023年5月31日 +16.72%
- 32億3084万
個別
- 2021年5月31日
- 16億3695万
- 2022年5月31日 +62.23%
- 26億5565万
- 2023年5月31日 +6.69%
- 28億3344万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/01/16 16:37
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は1,738,952千円(前年比135,774千円の増加)となりました。内訳は流動負債が1,449,352千円(前年比221,847千円の増加)、固定負債が289,600千円(前年比86,073千円の減少)となりました。流動負債の主な内訳と増減は、オークション未払金467,146千円(前年比382,401千円の増加)、買掛金257,830千円(前年比237,171千円の増加)、短期借入金90,000千円(前年比428,500千円の減少)であります。固定負債の主な内訳と増減は、長期借入金238,121千円(前年比35,308千円の減少)訴訟損失引当金-千円(前年比49,925千円の減少)であります。2025/01/16 16:37
純資産は3,230,845千円(前年比462,820千円の増加)となりました。これは、利益剰余金129,048千円(前年比305,032千円の増加)、資本金1,674,567千円(前年比80,302千円の増加)、資本剰余金1,395,772千円(前年比80,302千円の増加)となったことによるものです。この結果、1株当たり純資産額は319.49円、自己資本比率は64.7%となっております。
2.経営成績 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2025/01/16 16:37
関係会社株式については、関係会社の超過収益力を反映した実質価額が取得価額に比べ著しく下落した場合、将来の事業計画等により回復可能性が十分な証拠により裏付けられている場合を除き、減損処理を行うこととしております。事業計画は、将来の不確実な経済条件の変動などにより影響を受け、実際の業績が計画と異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、関係会社株式の金額に重要な影響を与える可能性があります。また、関係会社が債務超過となった場合、関係会社貸付金の貸倒れによる損失に備えるため、関係会社の純資産額を基礎として個別に回収可能性を勘案して回収不能見込額を算定し、当該回収不能見込額を貸倒引当金として計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/01/16 16:37
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 6.その他の重要な事項2025/01/16 16:37
本件は、「純資産の部」における科目間の振り替えであり、当社の純資産の額の変動はなく、業績に与える影響はありません。
(主要株主の異動) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/01/16 16:37
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2022年5月31日) 当連結会計年度(2023年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,768,024 3,230,845 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 19,684 14,704 (うち新株予約権)(千円) (19,684) (14,704)