営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年5月31日
- 4億5713万
- 2023年5月31日 +12.96%
- 5億1638万
個別
- 2022年5月31日
- 4532万
- 2023年5月31日 -97.71%
- 104万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/01/16 16:37
セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の現存損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△159,370千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△159,370千円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額488,035千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。なお、全社資産は、主に提出会社における現金、投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額2,062千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の償却費等であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/01/16 16:37 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/01/16 16:37
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当連結会計年度のその他事業のセグメント売上高は194,075千円(前年同期比29.4%増)、7,506千円のセグメント利益(前年同期は14,105千円のセグメント損失)となりました。2025/01/16 16:37
以上により、当連結会計年度の業績は、売上高3,486,565千円(前年同期比17.5%増、対前年同期増加額518,486千円)、営業利益516,384千円(前年同期比13.0%増)、経常利益514,502千円(前年同期比9.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益305,032千円(前年同期比57.3%増)となりました。
なお、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は、2006年5月期以来、17年ぶりに最高益を更新いたしました。