- 2437
- 2026/10/16
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 62.11倍
- 2010年以降
- 赤字-157.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.3倍
- 2010年以降
- 0.73-5.73倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 5.31%
- ROA 予
- 4.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- -1億4408万
- 2020年5月31日 -118.03%
- -3億1414万
個別
- 2019年5月31日
- 1169万
- 2020年5月31日
- -8582万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等2025/01/16 16:45
当社グループは、3期連続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
しかし当連結会計年度の大幅な赤字は、新型コロナウイルス感染症も大きく影響しており、対処すべき課題に記載のとおり、オークション関連事業における新たな取り組み及びエネルギー関連事業における自社所有の太陽光発電施設の売却も見込んでいるため、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表等への注記は記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、当連結会計年度の売上高は、前年比76.6%減の175,118千円、セグメント損失は、34,590千円(前年は64,779千円のセグメント損失)となりました。2025/01/16 16:45
以上により、当連結会計年度の業績は、売上高1,721,889千円(前年比41.2%減、対前年減少額1,206,864千円)、営業損失262,878千円(前年は95,163千円の営業損失)、経常損失314,148千円(前年は144,082千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失425,220千円(前年は63,514千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 上記訂正による、各事業年度における財務数値への影響は、下記のとおりです。2025/01/16 16:45
(単位:千円) 売上高 - - 経常利益 △6,111 6,111 当期純利益 △4,240 △122,242 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 上記訂正による、各連結会計年度における財務数値への影響は、下記のとおりです。2025/01/16 16:45
(単位:千円) 売上高 △3,703 2,733 経常利益 △9,115 8,590 親会社株主に帰属する当期純利益 △6,968 △119,514