純資産
連結
- 2017年5月31日
- 20億1035万
- 2018年5月31日 -5.14%
- 19億697万
- 2019年5月31日 -0.94%
- 18億8896万
個別
- 2017年5月31日
- 17億4509万
- 2018年5月31日 +10.24%
- 19億2380万
- 2019年5月31日 +2.6%
- 19億7388万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は前年比1,374,104千円減の2,839,739千円となりました。内訳は流動負債が1,264,425千円減の1,942,791千円、固定負債が109,679千円減の896,948千円となりました。流動負債の主な内訳と増減は、短期借入金1,112,542千円(前年比853,958千円の減少)、1年内返済予定の長期借入金147,932千円(前年比92,740千円の減少)オークション未払金274,563千円(前年比223,550千円の減少)であります。固定負債の主な内訳と増減は、長期借入金215,340千円(前年比20,072千円の減少)及び長期割賦未払金503,451千円(前年比53,926千円の減少)であります。2025/01/16 16:47
純資産は、前年比18,007千円減少の1,888,969千円となりました。この主な内訳と増減は、資本金1,133,142千円(前年比59,361千円の増加)、資本剰余金739,381千円(前年比59,361千円の増加)、利益剰余金240,560千円(前年比109,046千円の減少)であります。この結果、1株当たり純資産額は286.77円、自己資本比率は39.9%となっております。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前連結会計年度末の数値で比較を行っております。 - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- 上記訂正による、各事業年度における財務数値への影響は、下記のとおりです。2025/01/16 16:47
(単位:千円) 当期純利益 △4,240 純資産額 △4,240 総資産額 △4,240 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 上記訂正による、各連結会計年度における財務数値への影響は、下記のとおりです。2025/01/16 16:47
(単位:千円) 親会社株主に帰属する当期純利益 △ 6,968 純資産額 △ 6,968 総資産額 △ 6,968 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2025/01/16 16:47 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/01/16 16:47
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/01/16 16:47
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年5月31日) 当連結会計年度(2019年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,906,976 1,888,969 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 28,201 - (うち新株予約権(千円)) (3,419) (-)