臨時報告書
- 【提出】
- 2026/06/25 13:32
- 【資料】
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提出理由
2026年6月24日開催の当社第58期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2026年6月24日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金38円
第2号議案 定款一部変更の件
監査等委員会設置会社への移行に伴い、監査等委員および監査等委員会に関する規定の新設ならびに監査役および監査役会に関する規定の削除等の変更を行うとともに、その他の必要な文言の加除、修正および条数の整備等の所要の変更を行うものであります。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件
千村岳彦、内村裕一、後藤清文、井坂俊達、林雅大及び吉村桂を取締役(監査等委員である取締役を除く。)として選任するものであります。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
内田善昭、山中雅雄及び森吉平を監査等委員である取締役に選任するものであります。
第5号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額決定の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬額を年額150百万円以内(うち社外取締役分12百万円以内、ただし、使用人分給与は含まない。)とするものであります。
第6号議案 監査等委員である取締役の報酬等の額決定の件
監査等委員である取締役の報酬額を年額50百万円以内とするものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2026年6月24日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金38円
第2号議案 定款一部変更の件
監査等委員会設置会社への移行に伴い、監査等委員および監査等委員会に関する規定の新設ならびに監査役および監査役会に関する規定の削除等の変更を行うとともに、その他の必要な文言の加除、修正および条数の整備等の所要の変更を行うものであります。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件
千村岳彦、内村裕一、後藤清文、井坂俊達、林雅大及び吉村桂を取締役(監査等委員である取締役を除く。)として選任するものであります。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
内田善昭、山中雅雄及び森吉平を監査等委員である取締役に選任するものであります。
第5号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額決定の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬額を年額150百万円以内(うち社外取締役分12百万円以内、ただし、使用人分給与は含まない。)とするものであります。
第6号議案 監査等委員である取締役の報酬等の額決定の件
監査等委員である取締役の報酬額を年額50百万円以内とするものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 32,701 | 58 | - | (注)3 | 可決 98.28 |
| 第2号議案 | 32,678 | 81 | - | (注)1 | 可決 98.21 |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 千村 岳彦 | 32,684 | 75 | - | 可決 98.23 | |
| 内村 裕一 | 32,660 | 99 | - | 可決 98.16 | |
| 後藤 清文 | 32,637 | 122 | - | 可決 98.09 | |
| 井坂 俊達 | 32,655 | 104 | - | 可決 98.15 | |
| 林 雅大 | 32,659 | 100 | - | 可決 98.16 | |
| 吉村 桂 | 32,669 | 90 | - | 可決 98.19 | |
| 第4号議案 | (注)2 | ||||
| 内田 善昭 | 32,654 | 105 | - | 可決 98.14 | |
| 山中 雅雄 | 32,670 | 89 | - | 可決 98.19 | |
| 森 吉平 | 32,644 | 115 | - | 可決 98.11 | |
| 第5号議案 | 32,645 | 114 | (注)3 | 可決 98.12 | |
| 第6号議案 | 32,649 | 110 | (注)3 | 可決 98.13 |
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上