当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 9億400万
- 2014年9月30日 +39.93%
- 12億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の税金等調整前四半期純利益と一致しております。2014/11/10 15:04
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の税金等調整前四半期純利益と一致しております。
2.シー・シー・コンサルティングの報告セグメントには、のれん償却額41百万円が含まれております。2014/11/10 15:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,938百万円(前年同期比29.2%増)となりました。セグメント別売上高は、東京本社が3,956百万円(同31.2%増)、横浜支店が437百万円(同23.7%増)、名古屋支店が361百万円(同4.6%減)、大阪支店が1,270百万円(同21.8%増)、京都支店が207百万円(同23.3%増)、神戸支店が185百万円(同23.9%増)、JAC Internationalが270百万円(同3.8%増)、シー・シー・コンサルティングが248百万円となっております。2014/11/10 15:04
利益面では、営業利益は2,087百万円(前年同期比37.7%増)、経常利益は2,089百万円(同37.8%増)、四半期純利益は1,265百万円(同39.9%増)となりました。セグメント別損益は、東京本社が1,260百万円(同40.9%増)、横浜支店が155百万円(同40.6%増)、名古屋支店が89百万円(同26.4%減)、大阪支店が397百万円(同38.0%増)、京都支店が68百万円(同11.5%増)、神戸支店が59百万円(同51.1%増)、JAC Internationalが14百万円(前年同期は△3百万円)、シー・シー・コンサルティングが40百万円となっております。
なお、前連結会計年度末より株式会社シー・シー・コンサルティングを連結子会社として連結の範囲に含めたことに伴い、「シー・シー・コンサルティング」を報告セグメントに追加しております。このため、「シー・シー・コンサルティング」並びに「求人広告事業」の前年同期比については記載しておりません。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/10 15:04
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 当社は平成26年1月1日付で株式1株を3株に分割いたしました。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額を算定しております。なお、当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 45円19銭 62円72銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 904 1,265 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 904 1,265 普通株式の期中平均株式数(株) 20,016,270 20,173,911 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 45円16銭 ― (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) ― ― 普通株式増加数(株) 9,387 ― 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―