臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/27 14:29
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成28年6月27日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成28年6月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金20円 総額25,197,100円
ロ 効力発生日
平成28年6月28日
第2号議案 定款一部変更の件
取締役の経営責任をより明確にするとともに、経営環境の変化に対応した最適な経営体制を機動的に構築し、さらにその経営体制の是非について、毎年株主の判断を仰ぐことが可能となるよう、取締役の任期を1年に変更し、また資本政策及び配当政策を機動的に遂行することが可能となるようにするため、定款21条(取締役の任期)、第44条(剰余金の配当等の決定機関)、第45条(剰余金の配当の基準日)及び第46条(剰余金の配当等の除斥期間)を変更いたしました。
第3号議案 取締役7名選任の件
梁瀬泰孝、田中伸明、佐藤寿洋、木村賢治、植田健吾、清水高及び篠秀一を取締役に選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成28年6月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金20円 総額25,197,100円
ロ 効力発生日
平成28年6月28日
第2号議案 定款一部変更の件
取締役の経営責任をより明確にするとともに、経営環境の変化に対応した最適な経営体制を機動的に構築し、さらにその経営体制の是非について、毎年株主の判断を仰ぐことが可能となるよう、取締役の任期を1年に変更し、また資本政策及び配当政策を機動的に遂行することが可能となるようにするため、定款21条(取締役の任期)、第44条(剰余金の配当等の決定機関)、第45条(剰余金の配当の基準日)及び第46条(剰余金の配当等の除斥期間)を変更いたしました。
第3号議案 取締役7名選任の件
梁瀬泰孝、田中伸明、佐藤寿洋、木村賢治、植田健吾、清水高及び篠秀一を取締役に選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金処分の件 | 9,232 | 300 | - | (注)1 | 可決 | 96.853 |
| 第2号議案 定款一部変更の件 | 9,491 | 41 | - | (注)2 | 可決 | 99.570 |
| 第3号議案 取締役7名選任の件 | (注)3 | |||||
| 梁瀬泰孝 | 9,505 | 27 | - | 可決 | 99.717 | |
| 田中伸明 | 9,498 | 34 | - | 可決 | 99.643 | |
| 佐藤寿洋 | 9,506 | 26 | - | 可決 | 99.727 | |
| 木村賢治 | 9,505 | 27 | - | 可決 | 99.717 | |
| 植田健吾 | 9,606 | 26 | - | 可決 | 99.727 | |
| 清水 高 | 9,498 | 34 | - | 可決 | 99.643 | |
| 篠 秀一 | 9,504 | 28 | - | 可決 | 99.706 | |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。