建物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 505万
- 2016年3月31日 +95.21%
- 986万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/03/10 15:00
また、平成19年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物(建物附属設備) 15年 車両運搬具 6年 工具、器具及び備品 3~6年
(2) 無形固定資産 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/03/10 15:00
また、平成19年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物(建物附属設備) 15年 車両運搬具 6年 工具、器具及び備品 3~6年
② 無形固定資産