営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 9億5812万
- 2019年3月31日 +14.77%
- 10億9967万
個別
- 2018年3月31日
- 6億1135万
- 2019年3月31日 +20.39%
- 7億3602万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループが行うeBASE事業は、顧客(企業)から見ればシステム導入に伴う投資であり、各顧客(各企業)においてシステム投資は年度予算化されているため、多くの企業では決算が3月及び9月である事から3月末及び9月末に売上が集中する傾向にあります。しかしながら顧客(企業)の検収時期が遅延した場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。従いまして現状では当社グループの経営成績を分析するに当たり、このような季節性を考慮する必要があります。2019/06/25 15:25
なお、当連結会計年度における四半期別の売上高及び営業利益の構成は、次のとおりであります。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業損益)2019/06/25 15:25
売上原価は、eBASE事業でのソフトウエア開発人件費の増加等により、1,965,322千円(前年同期比63,304千円増)となりました。販売費及び一般管理費は、eBASE事業での人件費増加等により、978,096千円(前年同期比9,651千円増)となり、当連結会計年度における営業利益は、1,099,679千円(前年同期比141,550千円増)となりました。
(経常損益)