臨時報告書
- 【提出】
- 2017/10/02 10:07
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成29年9月26日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成29年9月26日
(2) 決議事項の内容
<会社提案(第1号議案から第3号議案まで)>第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金16円 総額150,197,408円
ロ 効力発生日
平成29年9月27日
第2号議案 取締役4名選任の件
取締役として、森川徹治、春日尚義、福谷尚久、ジョルジュ ウジューを選任する
第3号議案 監査役1名選任の件
監査役として、小林正憲を選任する
<株主提案(第4号議案から第7号議案まで)> 第4号議案 定款一部変更の件(プロジェクト管理体制の構築について)
「プロジェクト・リスク低減のため全グループ横断的かつ柔軟で組織的なプロジェクト管理体制を
構築する。」という条項を定款に追加する。
第5号議案 定款一部変更の件(市場替えのための体制整備について)
「東証2部、東証1部へ段階的に市場替えを目指していくこと及びそのための体制整備を行う。」
という条項を定款に追加する。
第6号議案 定款一部変更の件(配当性向について)
「少数株主が安心して長期保有しやすくするための施策を当会社経営課題として認識し、かつ、配当性向については30%以上を目指す。」という条項を定款に追加する。
第7号議案 定款一部変更の件(後継者指名委員会の設置について)
「社外取締役を中心とした代表取締役社長の後継者指名委員会を設置する。」という条項を定款に
追加する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議
決権の過半数の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議
決権の3分の2以上の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成29年9月26日
(2) 決議事項の内容
<会社提案(第1号議案から第3号議案まで)>第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金16円 総額150,197,408円
ロ 効力発生日
平成29年9月27日
第2号議案 取締役4名選任の件
取締役として、森川徹治、春日尚義、福谷尚久、ジョルジュ ウジューを選任する
第3号議案 監査役1名選任の件
監査役として、小林正憲を選任する
<株主提案(第4号議案から第7号議案まで)> 第4号議案 定款一部変更の件(プロジェクト管理体制の構築について)
「プロジェクト・リスク低減のため全グループ横断的かつ柔軟で組織的なプロジェクト管理体制を
構築する。」という条項を定款に追加する。
第5号議案 定款一部変更の件(市場替えのための体制整備について)
「東証2部、東証1部へ段階的に市場替えを目指していくこと及びそのための体制整備を行う。」
という条項を定款に追加する。
第6号議案 定款一部変更の件(配当性向について)
「少数株主が安心して長期保有しやすくするための施策を当会社経営課題として認識し、かつ、配当性向については30%以上を目指す。」という条項を定款に追加する。
第7号議案 定款一部変更の件(後継者指名委員会の設置について)
「社外取締役を中心とした代表取締役社長の後継者指名委員会を設置する。」という条項を定款に
追加する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 | 71,379 | 19 | (注)1 | 可決 | 93.06 | |
| 第2号議案 | (注)2 | |||||
| 森川 徹治 | 69,463 | 1,935 | 可決 | 90.56 | ||
| 春日 尚義 | 69,465 | 1,933 | 可決 | 90.56 | ||
| 福谷 尚久 | 69,465 | 1,933 | 可決 | 90.56 | ||
| ジョルジュ ウジュー | 69,461 | 1,937 | 可決 | 90.56 | ||
| 第3号議案 | (注)2 | |||||
| 小林 正憲 | 71,378 | 20 | 可決 | 93.06 | ||
| 第4号議案 | 1,020 | 70,378 | (注)3 | 否決 | 91.75 | |
| 第5号議案 | 1,018 | 70,380 | (注)3 | 否決 | 91.76 | |
| 第6号議案 | 1,009 | 70,389 | (注)3 | 否決 | 91.77 | |
| 第7号議案 | 2,551 | 68,847 | (注)3 | 否決 | 89.76 | |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議
決権の過半数の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議
決権の3分の2以上の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。