データリンクス(2145)の営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- 2億6816万
- 2010年12月31日 -34.03%
- 1億7690万
- 2011年12月31日 -18%
- 1億4505万
- 2012年12月31日 +20.56%
- 1億7488万
- 2013年12月31日 +43.73%
- 2億5135万
- 2014年12月31日 -17.51%
- 2億734万
- 2015年12月31日 +23.36%
- 2億5577万
- 2016年12月31日 -13.57%
- 2億2106万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/08 10:09
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△369,448千円は、各報告セグメントに配分されない全社費用であります。
なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.BPOサービスの売上高及びセグメント利益は、人材派遣業務の一部事業譲渡に伴い減少しております。2017/02/08 10:09 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 2017/02/08 10:09
当第3四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) (会計方針の変更)法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得する建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。この結果、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①システムソリューションサービス事業2017/02/08 10:09
飲料業界向け店舗台帳システムなど、大型案件を獲得した主力のWebアプリケーション開発業務及びネットワーク基盤構築、運用監視業務が堅調に推移したものの、データサイエンス業務、公共・金融案件が低調に推移し、売上高が減少したが、高収益案件の獲得や売上原価の低減等、収益力の強化への取組みをした結果、当第3四半期累計期間における経営業績は、売上高2,552百万円(前年同四半期比2.7%減)、セグメント利益(営業利益)430百万円(同12.3%増)となりました。
②BPOサービス事業