- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当社は、事業セグメントに資産及び負債を配分しておりません。
2014/06/18 11:20- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△419,011千円は、各報告セグメントに配分されない全社費用であります。
なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当社は、事業セグメントに資産及び負債を配分しておりません。2014/06/18 11:20 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部売上高及び振替高の実績はありません。
2014/06/18 11:20- #4 業績等の概要
主力のintra-mart(※1)やBI(※2)に加え、税関連等のエンタープライズ開発案件及び無線LAN監視等ネットワーク案件が堅調に推移した結果、売上高は、3,582百万円(前年同期比5.8%増)となりました。
セグメント利益(営業利益)は、ICT戦略部の新設や人材育成などの戦略的投資コストが発生したものの、低採算案件の改善や既存開発案件の生産性向上による利益率改善に努めた結果、475百万円(同2.3%増)となりました。
[BPOサービス事業]
2014/06/18 11:20- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⦅営業利益⦆
営業利益は、前事業年度と比較し19.6%増加し、273百万円となりました。
これは、売上総利益率の増加によるものであります。
2014/06/18 11:20