- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当社は、事業セグメントに資産及び負債を配分しておりません。
2015/06/17 10:42- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△401,600千円は、各報告セグメントに配分されない全社費用であります。
なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当社は、事業セグメントに資産及び負債を配分しておりません。2015/06/17 10:42 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部売上高及び振替高の実績はありません。
2015/06/17 10:42- #4 業績等の概要
[システムソリューションサービス事業]
メガバンクの統合案件やマイナンバー開発、税関連開発が増加したことに加え、主力のintra-mart(※1)開発による電力系への参入やBI(※2)関連における通信・医療系案件等が堅調に推移するなか、低採算における投資案件の収益改善やニアショアによる生産性向上を推進した結果、売上高は、3,931百万円(前年同期比9.8%増)、セグメント利益(営業利益)は、572百万円(同20.3%増)となりました。
[BPOサービス事業]
2015/06/17 10:42- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⦅営業利益⦆
営業利益は、前事業年度と比較し0.5%増加し、274百万円となりました。
これは、販売費及び一般管理費の減少によるものであります。
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