フルスピード(2159)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2008年7月31日
- 8億4419万
- 2009年7月31日 -83.71%
- 1億3755万
- 2009年10月31日 -71.78%
- 3882万
- 2010年1月31日
- -5億3739万
- 2010年4月30日 -111.08%
- -11億3431万
- 2010年7月31日 -47.96%
- -16億7838万
- 2010年10月31日
- -1億4010万
- 2011年1月31日 -137.55%
- -3億3282万
- 2011年4月30日 -285.43%
- -12億8279万
- 2011年7月31日 -3.11%
- -13億2268万
- 2011年10月31日
- 3336万
- 2012年1月31日 +143.56%
- 8127万
- 2012年4月30日 +603.11%
- 5億7141万
- 2012年7月31日 -89.23%
- 6156万
- 2012年10月31日
- -5億5438万
- 2013年1月31日
- -4億4692万
- 2013年4月30日
- -2億5464万
- 2013年7月31日
- 4869万
- 2013年10月31日 +210.69%
- 1億5128万
- 2014年1月31日 +48.63%
- 2億2485万
- 2014年4月30日 +59.66%
- 3億5901万
- 2014年7月31日 -79.08%
- 7509万
- 2014年10月31日 +186.36%
- 2億1503万
- 2015年1月31日 +25.16%
- 2億6914万
- 2015年4月30日 +64.98%
- 4億4402万
個別
- 2008年7月31日
- 7億9380万
- 2009年7月31日 -73.7%
- 2億877万
- 2010年7月31日
- -14億5961万
- 2011年7月31日 -3.71%
- -15億1375万
- 2012年4月30日
- 3億2093万
- 2013年4月30日
- -2億3657万
- 2014年4月30日
- -2366万
- 2015年4月30日
- 2億3574万
- 2016年4月30日 +50.59%
- 3億5500万
- 2017年4月30日 -8.17%
- 3億2600万
- 2018年4月30日
- -1億3700万
- 2019年4月30日
- 7億900万
- 2020年4月30日 +7.05%
- 7億5900万
- 2021年4月30日
- -1億2600万
- 2022年4月30日 -20.63%
- -1億5200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2022/07/28 12:21
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) 11.01 7.32 8.30 △0.44 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/07/28 12:21
この結果、従前の会計処理と比較して、当事業年度の売上高及び売上原価は6,854,030千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益には影響はありません。また、繰越利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準の適用) - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/07/28 12:21
この結果、従前の会計処理と比較して、当連結会計年度の売上高及び売上原価は4,878,187千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益には影響はありません。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、当社グループは、「テクノロジー&マーケティングカンパニー」をスローガンに掲げ、ソーシャルメディアマーケティング*1を中心としたインターネットマーケティング事業や、「afb」及び「Webridge」、「ADMATRIX DSP」を中心とするアドテクノロジー事業等の積極的な展開を継続してまいりました。5月には株式会社BitStarと共同開発した成果報酬型インフルエンサーマッチングサービス「BitStar Network」、6月にはBtoB資料プラットフォーム「資料JP」にてウェビナー集客支援サービスなどをリリースいたしました。また、10月にはクリエイター向けのNFT発行サービス「HEXA(ヘキサ)」を運営するメディアエクイティ株式会 社と資本業務提携を行っており、引き続き中長期に新たな収益事業の構築のため、複数の新規事業に取り組んでおります。2022/07/28 12:21
以上の結果、当連結会計年度における売上高は15,087,843千円(前年同期売上高19,835,918千円)、営業利益735,465千円(前年同期比9.6%増)、経常利益670,523千円(前年同期比17.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は404,535千円(前年同期比0.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/07/28 12:21
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 当連結会計年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) 1株当たり純資産額 295.24円 317.25円 1株当たり当期純利益 26.12円 26.19円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 - 25.77円
(注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。