営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年1月31日
- 10億5138万
- 2019年1月31日 -10.69%
- 9億3897万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/03/11 11:24
(注)全社費用は、各報告セグメントに配分していない営業費用であり、主に管理部門に係る費用であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △375,342 四半期連結損益計算書の営業利益 1,051,381
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成30年5月1日 至平成31年1月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/03/11 11:24
(注)全社費用は、各報告セグメントに配分していない営業費用であり、主に管理部門に係る費用であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △418,335 四半期連結損益計算書の営業利益 938,970 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、当社グループは、“ Ad Technology & Marketing Company(アド・テクノロジー & マーケティングカンパニー)” をコーポレートスローガンに掲げ、インターネットマーケティング事業や、 「ADMATRIX DSP」、「afb」を中心とするアドテクノロジー既存事業の展開を強化しております。一方で、ブランディング広告のインターネットメディアへのシフトが急速拡大する中で、ブランディング広告に特化した取組の展開を実施するなど、アド・テクノロジーカンパニーへの転換を機とした取組を進めてまいりました。また、拡大する訪日インバウンド市場に向けて、訪日観光客向けアプリメディア「GoJapan」の展開を引き続き強化してまいりました。2019/03/11 11:24
以上により、当第3四半期連結累計期間における売上高は15,412,360千円(前年同期比7.8%増)、営業利益938,970千円(前年同期比10.7%減)、経常利益900,778千円(前年同期比14.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は478,374千円(前年同期比10.9%減)となりました。
セグメント別の営業概況は次のとおりです。