売上高
連結
- 2018年4月30日
- 3億8709万
- 2019年4月30日 +73.17%
- 6億7032万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/07/25 12:53
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,210,813 10,375,785 15,412,360 20,566,911 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 296,109 629,413 814,214 996,382 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「アドテクノロジー事業」は、ディスプレイ型アドネットワークやASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダー)の提供を行っております。2019/07/25 12:53
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- (b)検索エンジンの寡占状態について2019/07/25 12:53
当社グループのSEM広告ソリューションは、主に「Google」における検索結果の上位表示およびサイト流入者数の増大を目的としており、この検索エンジンを対象とする売上高はSEM広告ソリューション総売上高のほとんどを占めております。これは検索エンジンが寡占状態にあることに起因するものであります。
しかし、今後はこれに代わる新たな検索サイトがユーザーを獲得することなども考えられ、そうした場合に適切な対応が行えなかった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。2019/07/25 12:53 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/07/25 12:53
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 21,243,049 22,790,015 「その他」の区分の売上高 387,094 670,321 セグメント間取引消去 △2,589,708 △2,893,425 連結財務諸表の売上高 19,040,436 20,566,911
- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/07/25 12:53 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- アセットである、日本国内で蓄積されたマーケティングやテクノロジー基盤開発を活用した、戦略ドメインである”ヘルスケア”、”BtoB”、”クロスボーダー”領域における経営資源の積極活用を実施して参りました。2019/07/25 12:53
以上により、当連結会計年度における売上高は20,566,911千円(前期比8.0%増)、営業利益1,247,916千円(前期比7.4%減)、経常利益
1,190,043千円(前期比11.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は568,436千円(前期比13.9%増)となりました。