営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年10月31日
- 6億4698万
- 2019年10月31日 -24.01%
- 4億9163万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/12/16 10:50
(注)全社費用は、各報告セグメントに配分していない営業費用であり、主に管理部門に係る費用であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △275,632 四半期連結損益計算書の営業利益 646,986
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2019年5月1日 至2019年10月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/12/16 10:50
(注)全社費用は、各報告セグメントに配分していない営業費用であり、主に管理部門に係る費用であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △287,096 四半期連結損益計算書の営業利益 491,632 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、当社グループは、テクノロジー & マーケティングカンパニー をスローガンに掲げ、インターネットマーケティング事業や、「ADMATRIX DSP」、「afb」を中心とするアドテクノロジー事業の展開を強化しております。一方で、当社グループのコアアセットである、日本国内で蓄積されたマーケティングやテクノロジー基盤開発を活用した、戦略ドメインである”ヘルスケア”、”BtoB”、”クロスボーダー”領域における経営資源の積極活用を実施してまいりました。2019/12/16 10:50
以上により、当第2四半期連結累計期間における売上高は10,821,756千円(前年同期比4.3%増)、営業利益
491,632千円(前年同期24.0%減)、経常利益488,013千円(前年同期比22.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純