- 2159
- 2022/08/31
- 時価
- 85億円
- PER
- 20.97倍
- 2010年以降
- 赤字-82.36倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.73倍
- 2010年以降
- 赤字-39.56倍
(2010-2022年) - 配当
- 0%
- ROE
- 8.24%
- ROA
- 4.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/03/16 15:01
(注)全社費用は、各報告セグメントに配分していない営業費用であり、主に管理部門に係る費用であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △413,996 四半期連結損益計算書の営業利益 797,279
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2020年5月1日 至2021年1月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/03/16 15:01
(注)全社費用は、各報告セグメントに配分していない営業費用であり、主に管理部門に係る費用であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △374,091 四半期連結損益計算書の営業利益 613,119 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、当社グループは、テクノロジー & マーケティングカンパニー をスローガンに掲げ、ソーシャルメディアマーケティング*1を中心としたインターネットマーケティング事業や、「afb」、「Webridge」、「ADMATRIX DSP」を中心とするアドテクノロジー事業の展開を強化しております。一方で、当社グループのコアアセットである、日本国内で蓄積されたマーケティングデータやノウハウ、基盤開発を活用し、顧客のマーケティング戦略を支援するソリューションを開発することに注力してまいりました。2021/03/16 15:01
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は14,719,421千円(前年同期比8.6%減)、営業利益は
613,119千円(前年同期比23.1%減)、経常利益は609,800千円(前年同期比22.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は279,851千円(前年同期比42.0%減)となりました。