当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 5636万
- 2014年12月31日 -6.92%
- 5246万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中国においても、中国全土を対象とした事業スキームの構築に注力するため、主要機能を中国の中心都市であり上海に設立しました派盟交通諮詢(上海)有限公司に移管すべく、管理部門人員やコンサルティング人員の拡充や異動を行う等、国内同様、新組織体制における整備及び構築を行ってまいりました。2015/02/13 16:58
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,917,574千円(前年同四半期比18.8%増)、営業利益は107,398千円(前年同四半期比10.0%減)、経常利益は102,094千円(前年同四半期比9.4%減)、四半期純利益は52,466千円(前年同四半期比6.9%減)となりました。
セグメントの業績につきましては、当社グループは駐車場事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 16:58
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 7円49銭 6円86銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 56,368 52,466 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 56,368 52,466 普通株式の期中平均株式数(株) 7,528,420 7,650,660 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 7円30銭 6円77銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 189,968 95,974 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -