臨時報告書
- 【提出】
- 2022/11/14 16:15
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2022年11月11日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社が保有する投資有価証券のうち取得価額に比べ時価が著しく下落し、その回復可能性があると認められないものについて減損処理を行ったことによって、投資有価証券評価損を特別損失に計上するものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2023年3月期第2四半期の連結決算及び個別決算において、下記のとおり投資有価証券評価損を特別損失として計上いたします。
なお、当社は、子会社である株式会社PrimRNAの研究開発の進捗により同社の重要性が高まったことに伴い、2023年3月期第2四半期連結会計期間から四半期連結財務諸表を作成しております。従って、最近事業年度(2022年3月期)の連結財務諸表は作成しておりませんが、2022年3月期末の連結純資産額を合理的に計算した結果、連結決算においても経営成績等に著しい影響を与える事象であると判断したものであります。
〈個別〉
投資有価証券評価損 281百万円
〈連結〉
投資有価証券評価損 281百万円
以 上
2022年11月11日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社が保有する投資有価証券のうち取得価額に比べ時価が著しく下落し、その回復可能性があると認められないものについて減損処理を行ったことによって、投資有価証券評価損を特別損失に計上するものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2023年3月期第2四半期の連結決算及び個別決算において、下記のとおり投資有価証券評価損を特別損失として計上いたします。
なお、当社は、子会社である株式会社PrimRNAの研究開発の進捗により同社の重要性が高まったことに伴い、2023年3月期第2四半期連結会計期間から四半期連結財務諸表を作成しております。従って、最近事業年度(2022年3月期)の連結財務諸表は作成しておりませんが、2022年3月期末の連結純資産額を合理的に計算した結果、連結決算においても経営成績等に著しい影響を与える事象であると判断したものであります。
〈個別〉
投資有価証券評価損 281百万円
〈連結〉
投資有価証券評価損 281百万円
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2022年11月11日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社が保有する投資有価証券のうち取得価額に比べ時価が著しく下落し、その回復可能性があると認められないものについて減損処理を行ったことによって、投資有価証券評価損を特別損失に計上するものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2023年3月期第2四半期の連結決算及び個別決算において、下記のとおり投資有価証券評価損を特別損失として計上いたします。
なお、当社は、子会社である株式会社PrimRNAの研究開発の進捗により同社の重要性が高まったことに伴い、2023年3月期第2四半期連結会計期間から四半期連結財務諸表を作成しております。従って、最近事業年度(2022年3月期)の連結財務諸表は作成しておりませんが、2022年3月期末の連結純資産額を合理的に計算した結果、連結決算においても経営成績等に著しい影響を与える事象であると判断したものであります。
〈個別〉
投資有価証券評価損 281百万円
〈連結〉
投資有価証券評価損 281百万円
以 上
2022年11月11日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
当社が保有する投資有価証券のうち取得価額に比べ時価が著しく下落し、その回復可能性があると認められないものについて減損処理を行ったことによって、投資有価証券評価損を特別損失に計上するものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2023年3月期第2四半期の連結決算及び個別決算において、下記のとおり投資有価証券評価損を特別損失として計上いたします。
なお、当社は、子会社である株式会社PrimRNAの研究開発の進捗により同社の重要性が高まったことに伴い、2023年3月期第2四半期連結会計期間から四半期連結財務諸表を作成しております。従って、最近事業年度(2022年3月期)の連結財務諸表は作成しておりませんが、2022年3月期末の連結純資産額を合理的に計算した結果、連結決算においても経営成績等に著しい影響を与える事象であると判断したものであります。
〈個別〉
投資有価証券評価損 281百万円
〈連結〉
投資有価証券評価損 281百万円
以 上