大和証券の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 13億6600万
- 2014年9月30日 +88.43%
- 25億7400万
- 2015年9月30日 -45.96%
- 13億9100万
- 2016年9月30日 -95.47%
- 6300万
- 2017年9月30日
- -4億6900万
- 2018年9月30日 -111.73%
- -9億9300万
- 2019年9月30日 -47.94%
- -14億6900万
- 2020年9月30日 -135.67%
- -34億6200万
- 2021年9月30日
- 35億5800万
- 2022年9月30日
- -78億6400万
- 2023年9月30日 -13.75%
- -89億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2024/06/24 15:17
【関連情報】(単位:百万円) その他の調整額 △1,981 △586 財務諸表の経常利益 78,234 5,959 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2024/06/24 15:17
(単位:百万円) その他の調整額 △1,981 △586 財務諸表の経常利益 78,234 5,959 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- これらの取り組みを同時並行で推進することで、マーケット環境に左右されにくい収益構造を構築すると共にサステナブルで豊かな社会の実現に貢献していきます。2024/06/24 15:17
なお、大和証券グループの中期経営計画における主な数値目標として、連結自己資本利益率(ROE)(2023年度において10%以上)、連結経常利益(2023年度において2,000億円以上)、リテール部門における残高ベース収益比率(2023年度第4四半期において50%以上)、ハイブリッド関連経常利益(2023年度において500億円以上)及び当社における預り資産(2023年度において90兆円以上)等を定めております。
上記の大和証券グループ経営方針を踏まえ、2023年度の当社の事業計画は、以下のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の営業収益は2,775億円(前年度比14.9%減)となりました。受入手数料は委託手数料及び募集・売出しの取扱手数料等が減少し、総額で1,773億円(同11.7%減)、トレーディング損益はエクイティ等の減少により481億円(同52.0%減)となりました。金融収支は178億円(同29.0%増)、純営業収益は2,433億円(同22.8%減)となっております。2024/06/24 15:17
販売費・一般管理費は、取引関係費が403億円(同7.7%増)、事務費が535億円(同7.6%増)であったものの、人件費が920億円(同6.5%減)となったこと等から、合計で2,385億円(同0.5%減)となりました。この結果、経常利益は59億円(同92.4%減)となりました。
これに特別損益、法人税等を加味した結果、当期純利益は71億円(同87.5%減)となりました。