営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 4200万
- 2022年6月30日 +142.86%
- 1億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額3百万円には固定資産及び棚卸資産の未実現利益の消去額△49百万円、セグメント間取引消去53百万円が含まれております。2022/08/10 10:13
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、リース事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額50百万円には固定資産及び棚卸資産の未実現利益の消去額△17百万円、セグメント間取引消去67百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 10:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社グループにおいては「JR貨物グループ長期ビジョン2030」や「JR貨物グループ中期経営計画2023」のもと、鉄道ロジスティクス事業では貨物鉄道事業の役割発揮とさらなる収益性の向上、総合物流企業グループへの進化、不動産事業では利益拡大等の取組みを進めました。2022/08/10 10:13
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は前年同期比1.4%減の450億円、営業利益は前年同期比141.7%増の1億円、経常損失は0億円(前年同期は経常損失0億円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億円)となりました。
また、当第1四半期連結会計期間末の総資産額は4,266億円となり、前連結会計年度末と比較し59億円減少しました。これは主に、現金及び預金の減少によるものです。