建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年5月20日
- 591億7400万
- 2020年5月20日 +20.37%
- 712億2900万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/08/11 15:18
前連結会計年度(自 2018年5月21日至 2019年5月20日) 当連結会計年度(自 2019年5月21日至 2020年5月20日) 建物及び構築物 0百万円 3百万円 その他(有形固定資産) - 12 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 当連結会計年度末における有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2021/08/11 15:18
前連結会計年度(2019年5月20日) 当連結会計年度(2020年5月20日) 建物及び構築物 162百万円 162百万円 計 162百万円 162百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年5月21日 至 2019年5月20日)2021/08/11 15:18
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また、売却予定資産や将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。これらの資産グループのうち、賃貸資産への転用見込みがなくなった大門店(富山県射水市)について、また、2019年5月26日に閉店した向本折店(石川県小松市)について、減損損失を認識いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により算出しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。場所 用途 種類 減損損失 大門店(富山県射水市) 店舗用資産 建物及び構築物 58百万円 その他(有形固定資産) 0百万円 その他(無形固定資産) 3百万円 合計 61百万円 向本折店(石川県小松市) 店舗用資産 建物及び構築物 81百万円 その他(有形固定資産) 1百万円 その他(無形固定資産) 0百万円 合計 83百万円
当連結会計年度(自 2019年5月21日 至 2020年5月20日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/08/11 15:18
当連結会計年度末における総資産は1,703億64百万円となり、前連結会計年度末に比べ341億54百万円増加いたしました。流動資産は722億30百万円となり、前連結会計年度末に比べて199億72百万円増加いたしました。これは主に、長期借入金等による現金及び預金の増加111億76百万円、商品の増加60億79百万円等によるものです。固定資産は981億34百万円となり、前連結会計年度末に比べて141億81百万円増加いたしました。これは主に、新規出店等による建物及び構築物が120億54百万円、リース資産が11億38百万円、投資有価証券が7億79百万円、それぞれ増加したことによるものです。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/08/11 15:18
建物及び構築物 7年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)