- 3549
- 2026/09/04
- 時価
- 4033億円
- PER 予
- 21.08倍
- 2017年以降
- 12.92-28.9倍
(2017-2026年) - PBR
- 2.84倍
- 2017年以降
- 1.62-5.76倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1.52%
- ROE 予
- 13.47%
- ROA 予
- 4.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年8月20日
- 47億6900万
- 2021年8月20日 -30.57%
- 33億1100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2021/10/28 15:22
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高が2,502百万円減少し、売上原価は807百万円減少し、販売費及び一般管理費は1,737百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ42百万円増加しております。また、利益剰余金の期首残高は314百万円増加しております。
収益認識会計基準を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債に表示していたポイント引当金の一部を当第1四半期連結会計期間より契約負債に含めて表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これにより当第1四半期連結会計期間末の当社グループの店舗数は、ドラッグストア745店舗(うち調剤薬局併設435店舗)、調剤専門薬局6店舗、スーパーマーケット7店舗の合計758店舗となっております。2021/10/28 15:22
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高806億30百万円(前年同四半期は776億69百万円)、営業利益33億11百万円(前年同四半期は47億69百万円)、経常利益35億9百万円(前年同四半期は48億93百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益23億47百万円(前年同四半期は35億92百万円)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。これにより、前第1四半期連結累計期間と収益の会計処理が異なることから、経営成績の状況に関する説明において前年同四半期比(%)は記載しておりません。