訂正有価証券報告書-第19期(平成28年5月21日-平成29年5月20日)
有報資料
下記事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
(1)重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたり、必要と思われる見積りを合理的な基準に基づいて実施しております。詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に記載しております。
(2)経営成績の分析
当連結会計年度の業績は、売上高1,887億44百万円、営業利益106億76百万円、経常利益111億10百万円、親会社株主に帰属する当期純利益81億81百万円となりました。
なお、この詳細は「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載しております。
また、当社は第3四半期連結会計期間より連結決算へ移行いたしました。このため、比較対象となる連結財務諸表が存在していないことから、前年同期比は記載しておりません。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について
ドラッグストア業界におきましては、出店・価格競争に加え、経営統合や業務・資本提携の動きがさらに進み、より一層激しい企業間競争が予想され、客数の減少や売上総利益率の低下、物件の確保など懸念材料が存在しております。これらは当社の業績や財政状態に影響を与える可能性があります。これらに加えて法的規制等の影響も受けております。
なお、この詳細は「第2 事業の状況 4 事業等のリスク」に記載しております。
(4)財政状態の分析
当連結会計年度末の総資産は953億89百万円、負債の合計は595億51百万円、純資産は、358億38百万円となりました。
(5)キャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、65億25百万円となりました。
なお、この詳細は「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フロー」に記載しております。
(1)重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたり、必要と思われる見積りを合理的な基準に基づいて実施しております。詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に記載しております。
(2)経営成績の分析
当連結会計年度の業績は、売上高1,887億44百万円、営業利益106億76百万円、経常利益111億10百万円、親会社株主に帰属する当期純利益81億81百万円となりました。
なお、この詳細は「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載しております。
また、当社は第3四半期連結会計期間より連結決算へ移行いたしました。このため、比較対象となる連結財務諸表が存在していないことから、前年同期比は記載しておりません。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について
ドラッグストア業界におきましては、出店・価格競争に加え、経営統合や業務・資本提携の動きがさらに進み、より一層激しい企業間競争が予想され、客数の減少や売上総利益率の低下、物件の確保など懸念材料が存在しております。これらは当社の業績や財政状態に影響を与える可能性があります。これらに加えて法的規制等の影響も受けております。
なお、この詳細は「第2 事業の状況 4 事業等のリスク」に記載しております。
(4)財政状態の分析
当連結会計年度末の総資産は953億89百万円、負債の合計は595億51百万円、純資産は、358億38百万円となりました。
(5)キャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、65億25百万円となりました。
なお、この詳細は「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フロー」に記載しております。