有価証券報告書-第19期(平成28年5月21日-平成29年5月20日)
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
イ 関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
イ 商品(調剤に用いる薬剤等を除く)
総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
ロ 商品(調剤に用いる薬剤等)
売価還元法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
① 有価証券
イ 関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
イ 商品(調剤に用いる薬剤等を除く)
総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
ロ 商品(調剤に用いる薬剤等)
売価還元法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。