有価証券報告書-第24期(令和3年5月21日-令和4年5月20日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、各資産科目に対する控除科目として独立掲記しておりました「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、一覧性を高めるため、当連結会計年度より各資産科目の金額から直接控除して表示しております。
これらの結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建物及び構築物」110,717百万円、「減価償却累計額」△26,006百万円、「リース資産」12,202百万円、「減価償却累計額」△6,644百万円、「その他」13,368百万円、「減価償却累計額」△9,075百万円は、それぞれ「建物及び構築物(純額)」、「リース資産(純額)」、「その他(純額)」として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「現金過不足」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
これらの結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「その他」88百万円は、「現金過不足」18百万円、「その他」69百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、各資産科目に対する控除科目として独立掲記しておりました「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、一覧性を高めるため、当連結会計年度より各資産科目の金額から直接控除して表示しております。
これらの結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建物及び構築物」110,717百万円、「減価償却累計額」△26,006百万円、「リース資産」12,202百万円、「減価償却累計額」△6,644百万円、「その他」13,368百万円、「減価償却累計額」△9,075百万円は、それぞれ「建物及び構築物(純額)」、「リース資産(純額)」、「その他(純額)」として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「現金過不足」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
これらの結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「その他」88百万円は、「現金過不足」18百万円、「その他」69百万円として組み替えております。