建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 4億4677万
- 2020年3月31日 -4.96%
- 4億2461万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/11/17 15:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 ―千円 1,129千円 機械装置及び運搬具 ―千円 12千円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/11/17 15:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 0千円 ―千円 機械装置及び運搬具 400千円 17千円 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2020/11/17 15:00
当連結会計年度の設備投資は、パッケージ事業においては大阪第2センター改修工事等の建物及び構築物やピロー包装機等の機械装置及び運搬具を中心とする39,100千円の投資を行いました。また、メディアネットワーク事業においては大阪第1センター改修工事等の建物及び構築物を中心とする27,096千円の投資を行いました。そして、日用雑貨品事業においては基幹システム等のソフトウエアを中心とする35,567千円の投資を行いました。全社資産としては複合機等の工具器具及び備品を中心とする7,349千円の投資を行いました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/11/17 15:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~38年 機械装置及び運搬具 2~12年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。