有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/11/17 15:00
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 未払事業税 6,953千円 7,118千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/11/17 15:00
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰越税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 未払事業税 10,106千円 7,118千円 繰延税金負債合計 △101,298千円 △90,196千円 繰延税金資産(負債)の純額 13,345千円 △2,310千円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 当社は、新型コロナウイルスの影響について、今後の広がり方や収束の時期等に関して不確実性が高い事象であると認識しております。当期の財務諸表の作成にあたって、会計上の見積りおよび当該見積りに用いた仮定の設定としましては、その影響が一定期間継続すると想定しているものの、現時点において重要な影響を与えるものではないと判断しております。2020/11/17 15:00
当社は、上記の仮定を基礎として、当事業年度末における会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損)を行っております。
ただし、今後の状況の変化によって判断を見直した結果、翌事業年度以降の財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、新型コロナウイルスの影響について、今後の広がり方や収束の時期等に関して不確実性が高い事象であると認識しております。当期の連結財務諸表の作成にあたって、会計上の見積りおよび当該見積りに用いた仮定の設定としましては、その影響が一定期間継続すると想定しているものの、現時点において重要な影響を与えるものではないと判断しております。2020/11/17 15:00
当社グループは、上記の仮定を基礎として、当連結会計年度末における会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損)を行っております。
ただし、今後の状況の変化によって判断を見直した結果、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。