営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 6億2817万
- 2021年3月31日 +93.55%
- 12億1583万
個別
- 2020年3月31日
- 5億3151万
- 2021年3月31日 +62.68%
- 8億6469万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/08/27 10:55
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △507,687 △562,474 連結財務諸表の営業利益 628,171 1,215,836
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/08/27 10:55
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当連結会計年度における売上高は20,507百万円(前期比7.3%増)となりました。2021/08/27 10:55
また利益面につきましては、低利率であった封入封緘、物流の売上が減少する一方で、高利率である充填セット売上伸びたこと、商品販売事業の利益率が改善されたこと、また年金資産が増加したことにより、営業利益は1,215百万円(前期比93.6%増)となりました。また営業外費用として、当該不適切取引に関わる貸倒損失102百万円を計上したために経常利益は1,071百万円(前期比69.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は675百万円(前期比66.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。