- 8718
- 2015/05/26
- 時価
- 31億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-455.45倍
(2010-2015年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.21-1.43倍
(2010-2015年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
JPN HD(8718)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年10月31日
- 1億9000万
- 2011年10月31日 -35.79%
- 1億2200万
- 2012年10月31日
- -1800万
- 2013年10月31日
- 1900万
- 2014年10月31日 +21.05%
- 2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額 △50百万円は、各セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2014/12/15 15:16
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/12/15 15:16
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高につきましては債権買取事業及び官公庁向け業務は増収となりました。しかしながら、一部クライアント先での業務の内製化及びノンバンク各社の債権健全化により業務代行事業、リサーチ事業、民間派遣事業、テレマーケティング事業の各事業は引き続き減収となりました。また、保育事業につきましても不採算園の譲渡に伴い減収となり、当社グループ全体の売上高は4,705百万円(前年同期比7.7%減)となりました。営業費用につきましては、現行進めている経費削減施策の効果に加え、保育事業での不採算園の譲渡・閉園を進めた結果、営業費用の合計は4,681百万円(前年同期比7.9%減)となりました。2014/12/15 15:16
これらの結果、当第3四半期連結累計期間での営業利益は23百万円(前年同期比21.8%増)、経常利益は38百万円(前年同期比30.3%減)となりました。さらにこの度、将来の持続的成長を図るため、競争力強化に向けた拠点の再編成及びシステムの再構築等の踏み込んだ構造改革を推し進めてまいります。事業構造改善費用を特別損失として217百万円計上したことから、四半期純損失は281百万円(前年同期は四半期純損失7百万円)となりました。
なお、各セグメント別の業績概況は以下のとおりです。