3160 大光

3160
2026/06/15
時価
82億円
PER 予
14.61倍
2010年以降
赤字-565.38倍
(2010-2025年)
PBR
1.27倍
2010年以降
0.93-5.36倍
(2010-2025年)
配当 予
2.69%
ROE 予
8.72%
ROA 予
1.96%
資料
Link
CSV,JSON

大光(3160)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2011年8月31日
98億7537万
2011年11月30日 +101.82%
199億3077万
2012年2月29日 +53.44%
305億8095万
2012年5月31日 +35.23%
413億5368万
2012年8月31日 -75.73%
100億3585万
2012年11月30日 +102.95%
203億6781万
2013年2月28日 +54.04%
313億7494万
2013年5月31日 +37.05%
429億9869万
2013年8月31日 -74.73%
108億6663万
2013年11月30日 +100.7%
218億944万
2014年2月28日 +53.79%
335億4057万
2014年5月31日 +37.11%
459億8640万
2014年8月31日 -74.56%
116億9777万
2014年11月30日 +103.86%
238億4728万
2015年2月28日 +53.25%
365億4693万
2015年5月31日 +36.5%
498億8492万
2015年8月31日 -74.12%
129億844万
2015年11月30日 +102.09%
260億8672万
2016年2月29日 +52.64%
398億1935万
2016年5月31日 +35.17%
538億2424万
2016年8月31日 -74.6%
136億7076万
2016年11月30日 +100.19%
273億6690万
2017年2月28日 +51.23%
413億8670万
2017年5月31日 +36.03%
562億9959万
2017年8月31日 -73.87%
147億1069万
2017年11月30日 +100.77%
295億3409万
2018年2月28日 +51.99%
448億9008万
2018年5月31日 +34.92%
605億6416万
2018年8月31日 -74.59%
153億8944万
2018年11月30日 +99.95%
307億7186万
2019年2月28日 +50.57%
463億3389万
2019年5月31日 +35.78%
629億1190万
2019年8月31日 -74.72%
159億517万
2019年11月30日 +98.63%
315億9244万
2020年2月29日 +52.34%
481億2783万
2020年5月31日 +26.04%
606億5950万
2020年8月31日 -77.67%
135億4665万
2020年11月30日 +105.09%
277億8313万
2021年2月28日 +46.9%
408億1362万
2021年5月31日 +32.64%
541億3348万
2021年8月31日 -77.06%
124億1781万
2021年11月30日 +110.86%
261億8431万
2022年2月28日 +53.4%
401億6551万
2022年5月31日 +38.66%
556億9261万
2022年8月31日 -72.92%
150億8388万
2022年11月30日 +104.36%
308億2539万
2023年2月28日 +52.75%
470億8432万
2023年5月31日 +37.68%
648億2551万
2023年8月31日 -74.41%
165億9098万
2023年11月30日 +103.06%
336億9016万
2024年2月29日 +53.6%
517億4860万
2024年5月31日 +36.25%
705億559万
2024年8月31日 -74.15%
182億2859万
2024年11月30日 +100%
364億5680万
2025年2月28日 +51.19%
551億1932万
2025年5月31日 +35.85%
748億8053万
2025年8月31日 -74.86%
188億2571万
2025年11月30日 +101.17%
378億7156万
2026年2月28日 +53.97%
583億1047万

個別

2009年5月31日
345億2311万
2009年11月30日 -49.46%
174億4821万
2010年2月28日 +53.3%
267億4838万
2010年5月31日 +36.4%
364億8520万
2010年11月30日 -48.01%
189億6773万
2011年2月28日 +52.35%
288億9735万
2011年5月31日 +34.39%
388億3532万
2012年5月31日 +2.66%
398億6962万
2012年11月30日 -50.17%
198億6900万
2013年5月31日 +107.66%
412億5902万
2014年5月31日 +6.74%
440億3806万
2015年5月31日 +8.6%
478億2670万
2016年5月31日 +8.67%
519億7208万
2017年5月31日 +5.15%
546億4626万
2018年5月31日 +7.87%
589億4559万
2019年5月31日 +3.21%
608億4023万
2020年5月31日 -3.37%
587億9271万
2021年5月31日 -10.99%
523億3330万
2022年5月31日 +1.31%
530億1867万
2023年5月31日 +16.41%
617億1832万
2024年5月31日 +11.38%
687億4003万
2025年5月31日 +5.75%
726億9303万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)36,456,80474,880,531
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)691,288704,158
2025/08/19 16:19
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは「外商事業」、「アミカ事業」、及び「水産品事業」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/08/19 16:19
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
単一の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%を超えないため記載しておりません。
2025/08/19 16:19
#4 事業等のリスク
⑭ 業績の季節変動
当社グループの売上高は、販売先である外食産業等の需要動向の影響を受けます。特に需要の多い12月及び第4四半期(3月~5月)の業績は他の期間と比較して売上高が増加し、とりわけ収益面においては、通期の営業利益、経常利益、当期純利益等に占める比率が高くなる傾向にあります。このため、当該時期の販売動向によっては、通期の業績に影響を及ぼす可能性があります。
こうしたリスクへの対応として、居酒屋、ホテル、レストランなどの外食業態、惣菜・弁当などの中食業態、事業所給食や学校給食、病院や老健施設向け、さらにはアミカ事業を通じて一般の消費者まで幅広い顧客に対する営業活動に注力し、季節変動の影響を緩和するよう努めております。
2025/08/19 16:19
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/08/19 16:19
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
国内の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載しておりません。
2025/08/19 16:19
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、売上高経常利益率を重視する経営指標としております。会社本来の営業活動から生じた営業利益に、金融収支が加わった経常利益の売上高に対する比率を指標とすることにより、継続的な収益力の改善効果を測定し、経営判断を行うことが重要であると考えております。売上高経常利益率3%以上達成を目標に努めてまいります。
(4) 経営環境
2025/08/19 16:19
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
さらに、水産品の卸売事業である「水産品事業」では、連結子会社である株式会社マリンデリカにおいて、既存得意先との深耕を図るとともに、輸出販売の推進や新規開拓の強化に取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は748億80百万円(前期比6.2%増)、営業利益は8億11百万円(前期比25.2%減)、経常利益は8億45百万円(前期比26.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億23百万円(前期比31.2%減)となりました。
なお、セグメントごとの販売実績は、次のとおりであります。
2025/08/19 16:19
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日)当事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日)
営業取引による取引高売上高仕入高481千円159,102-千円187,927
出向者負担金の受入額5,8395,839
2025/08/19 16:19
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/08/19 16:19

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。