大光(3160)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年5月31日
- 4億4735万
- 2011年5月31日 -93.89%
- 2733万
- 2012年5月31日 +2.19%
- 2793万
- 2013年5月31日 -12.23%
- 2451万
- 2014年5月31日 -3.43%
- 2367万
- 2015年5月31日 +105.46%
- 4864万
- 2016年5月31日 -15.01%
- 4134万
- 2017年5月31日 -9.54%
- 3739万
- 2018年5月31日 +1.63%
- 3800万
- 2019年5月31日 +24.02%
- 4713万
- 2020年5月31日 -23.8%
- 3591万
- 2021年5月31日 -18.55%
- 2925万
- 2022年5月31日 +26.84%
- 3710万
- 2023年5月31日 -13.4%
- 3213万
- 2024年5月31日 +10.91%
- 3563万
- 2025年5月31日 -4.92%
- 3388万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2025/08/19 16:19
前連結会計年度(2024年5月31日) 当連結会計年度(2025年5月31日) 支払手形及び買掛金 981,942千円 996,722千円 計 981,942 996,722 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産残高につきましては、前連結会計年度末と比較して売掛金が13億2百万円、商品が9億79百万円増加したこと等により、流動資産は全体で23億28百万円増加しました。一方固定資産は、土地が10億40百万円増加したこと等により、全体で13億41百万円増加しました。その結果、資産総額は前連結会計年度末と比較して36億70百万円増加し、274億59百万円となりました。2025/08/19 16:19
負債残高につきましては、前連結会計年度末と比較して支払手形及び買掛金が4億86百万円、短期借入金が17億91百万円、1年内返済予定の長期借入金が3億79百万円増加したこと等により、流動負債が全体で27億59百万円増加しました。一方固定負債は、長期借入金が3億45百万円増加したこと等により、全体で6億3百万円増加しました。その結果、負債総額は前連結会計年度末と比較して33億63百万円増加し、210億82百万円となりました。
純資産残高につきましては、利益剰余金が3億32百万円増加したこと等により、3億7百万円増加し、63億76百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に係る資金の調達を目的としたものであります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されております。2025/08/19 16:19
また、営業債務である支払手形及び買掛金や借入金は、流動性リスクに晒されておりますが、当社グループでは、月次で資金繰計画を作成するなどの方法により管理しております。
デリバティブ取引は、デリバティブ取引規程にて対象取引を為替予約取引としております。取引にあたっては、当該規程に従い、リスク管理するとともに、取引の状況を取締役会において報告しております。