- 3160
- 2026/09/28
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 20.49倍
- 2010年以降
- 赤字-565.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.93-5.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.61%
- ROE 予
- 6.53%
- ROA 予
- 1.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 2億5541万
- 2014年5月31日 -33.32%
- 1億7031万
個別
- 2013年5月31日
- 3億7545万
- 2014年5月31日 -41.64%
- 2億1911万
有報情報
- #1 業績等の概要
- さらに、水産品の卸売事業である「水産品事業」では、連結子会社である株式会社マリンデリカにおいて、商品ラインナップの強化を進めるとともに、営業力の強化に努め、新規得意先の開拓など販路の拡大に取り組んでまいりました。2015/05/13 10:36
この結果、当連結会計年度の売上高は459億86百万円(前期比6.9%増)、営業利益は1億72百万円(前期比20.9%減)、経常利益は1億70百万円(前期比33.3%減)、連結子会社株式会社マリンデリカのナマコ取引に関して水産品事業関連損失1億93百万円を特別損失に計上したこと等により当期純損失は1億44百万円(前期は当期純利益86百万円)となりました。
なお、セグメントごとの販売実績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別に前連結会計年度と比較すると、外商事業については、既存得意先との深耕に努めるとともに、多様な外食産業に対する新規開拓に注力したほか、前連結会計年度に獲得した新規得意先による売上などが寄与し、24億38百万円増加し280億75百万円となりました。また、アミカ事業については、前連結会計年度に開業した豊橋佐藤店や竹ノ塚店、当連結会計年度に開業した伊勢店、およびアミカネットショップが売上拡大に寄与し、3億40百万円増加し159億63百万円となりました。水産品事業については、連結子会社である株式会社マリンデリカにおいて、主力商品である貝類に加え、その他水産品の輸出事業を強化するなど、国内外への販路の拡大に努め、2億8百万円増加し19億48百万円となりました。2015/05/13 10:36
売上総利益は、2億90百万円増加し86億92百万円となり、営業利益は、45百万円減少し1億72百万円、経常利益は85百万円減少し1億70百万円、連結子会社株式会社マリンデリカのナマコ取引に関して水産品事業関連損失1億93百万円を特別損失に計上したこと等により、前連結会計年度における当期純利益86百万円に対して、当連結会計年度においては、当期純損失1億44百万円となりました。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因について