構築物(純額)
個別
- 2013年5月31日
- 1億7914万
- 2014年5月31日 -14.02%
- 1億5402万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 8~38年2015/05/13 10:36
構築物 10~30年
機械及び装置 9~17年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/05/13 10:36
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年5月31日) 当連結会計年度(平成26年5月31日) 建物及び構築物 196,629千円 190,958千円 土地 224,100 224,100
- #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2015/05/13 10:36
前連結会計年度(平成25年5月31日) 当連結会計年度(平成26年5月31日) 建物及び構築物 2,941,885千円 3,195,421千円 機械及び装置 474,070 531,542 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2015/05/13 10:36
(2)減損損失の認識に至った経緯事業所名(所在地) 用途 種類 減損損失(千円) 大阪営業所(大阪府茨木市) 営業設備 建物及び構築物等 7,502 (株)マリンデリカ(東京都中央区) 業務施設 建物及び構築物等 10,737 のれん 4,917
① 営業設備及び業務施設については、営業から生じる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能額まで減額しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2015/05/13 10:36
当連結会計年度末の資産残高につきましては、前連結会計年度末と比較して貸倒引当金が2億62百万円増加したものの受取手形及び売掛金が9億78百万円増加したこと等により、流動資産は全体で9億44百万円増加しました。一方固定資産は、建物及び構築物が2億1百万円減少したこと等により、全体で2億7百万円減少しました。その結果、資産総額は前連結会計年度末と比較して7億36百万円増加し、173億88百万円となりました。
(負債) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/05/13 10:36
建物及び構築物 8~38年
機械及び装置 9~17年