臨時報告書
- 【提出】
- 2015/08/21 9:16
- 【資料】
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提出理由
平成27年8月19日開催の当社第65回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成27年8月19日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金5円
第2号議案 定款一部変更の件
当社保有不動産の有効活用と環境負荷の低減のための太陽光等発電等事業への取り組みに備えて、事業目的を追加変更する。
「会社法の一部を改訂する法律」(平成26年法律第90号。以下、「改正会社法」といいます。)が平成27年5月1日に施行されたことに伴い、監査等委員会設置会社へと移行するために、定款の一部を変更する。また、改正会社法によって、責任限定契約を締結することができる役員等の範囲が変更されたため、業務執行を行わない取締役について、責任限定契約を締結することができるようにするため、定款の一部を変更する。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)8名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、金森武、倭雅美、金森久、秋山大介、伊藤光、藤澤浩、髙橋章夫及び小林秀幸を選任する。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、今井敦司、吉村有人及び前川弘美を選任する。
第5号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額設定の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額を、年額300百万円以内と定める。
第6号議案 監査等委員である取締役の報酬等の額設定の件
監査等委員である取締役の報酬等の額を、年額30百万円以内と定める。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
当該株主総会前日までの事前行使分及び当日出席した一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、当該株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成27年8月19日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金5円
第2号議案 定款一部変更の件
当社保有不動産の有効活用と環境負荷の低減のための太陽光等発電等事業への取り組みに備えて、事業目的を追加変更する。
「会社法の一部を改訂する法律」(平成26年法律第90号。以下、「改正会社法」といいます。)が平成27年5月1日に施行されたことに伴い、監査等委員会設置会社へと移行するために、定款の一部を変更する。また、改正会社法によって、責任限定契約を締結することができる役員等の範囲が変更されたため、業務執行を行わない取締役について、責任限定契約を締結することができるようにするため、定款の一部を変更する。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)8名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、金森武、倭雅美、金森久、秋山大介、伊藤光、藤澤浩、髙橋章夫及び小林秀幸を選任する。
第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、今井敦司、吉村有人及び前川弘美を選任する。
第5号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額設定の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額を、年額300百万円以内と定める。
第6号議案 監査等委員である取締役の報酬等の額設定の件
監査等委員である取締役の報酬等の額を、年額30百万円以内と定める。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 44,706 | 99 | 0 | (注)1 | 可決(95.55%) |
| 第2号議案 | 44,719 | 86 | 0 | (注)2 | 可決(95.57%) |
| 第3号議案 | (注)3 | ||||
| 金森 武 | 44,700 | 105 | 0 | 可決(95.53%) | |
| 倭 雅美 | 44,699 | 106 | 0 | 可決(95.53%) | |
| 金森 久 | 44,695 | 110 | 0 | 可決(95.52%) | |
| 秋山 大介 | 44,696 | 109 | 0 | 可決(95.52%) | |
| 伊藤 光 | 44,699 | 106 | 0 | 可決(95.53%) | |
| 藤澤 浩 | 44,701 | 104 | 0 | 可決(95.53%) | |
| 髙橋 章夫 | 44,685 | 120 | 0 | 可決(95.50%) | |
| 小林 秀幸 | 44,701 | 104 | 0 | 可決(95.53%) | |
| 第4号議案 | (注)3 | ||||
| 今井 敦司 | 44,684 | 121 | 0 | 可決(95.50%) | |
| 吉村 有人 | 44,706 | 99 | 0 | 可決(95.55%) | |
| 前川 弘美 | 44,704 | 101 | 0 | 可決(95.54%) | |
| 第5号議案 | 44,651 | 154 | 0 | (注)1 | 可決(95.43%) |
| 第6号議案 | 44,653 | 152 | 0 | (注)1 | 可決(95.43%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
当該株主総会前日までの事前行使分及び当日出席した一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、当該株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上