臨時報告書
- 【提出】
- 2017/06/28 13:48
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成29年6月22日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成29年6月22日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金30円 総額427,886,370円
(注)中間配当を含めた当期の年間配当額は1株につき金30円となります。
ロ 効力発生日
平成29年6月23日
第2号議案 定款一部変更の件
取締役の経営責任をより明確にし、経営環境の変化に機動的に対応できる経営体制を構築するため、取締役の任期を2年から1年に変更するものであります。
第3号議案 取締役6名選任の件
取締役として、蒔田穂高、柳漢呉、市原高明、筒井公久、井上孝司及び鈴木聡の6氏を選任するものであります。なお、市原高明、筒井公久、井上孝司及び鈴木聡の4氏は、社外取締役候補者であります。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、天野裕司氏を選任するものであります。なお、天野裕司氏は、社外監査役候補者であります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。。
平成29年6月22日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金30円 総額427,886,370円
(注)中間配当を含めた当期の年間配当額は1株につき金30円となります。
ロ 効力発生日
平成29年6月23日
第2号議案 定款一部変更の件
取締役の経営責任をより明確にし、経営環境の変化に機動的に対応できる経営体制を構築するため、取締役の任期を2年から1年に変更するものであります。
第3号議案 取締役6名選任の件
取締役として、蒔田穂高、柳漢呉、市原高明、筒井公久、井上孝司及び鈴木聡の6氏を選任するものであります。なお、市原高明、筒井公久、井上孝司及び鈴木聡の4氏は、社外取締役候補者であります。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、天野裕司氏を選任するものであります。なお、天野裕司氏は、社外監査役候補者であります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 105,102 | 560 | 0 | (注)1 | 可決 | 94.26 |
| 第2号議案 定款一部変更の件 | 105,076 | 586 | 0 | (注)2 | 可決 | 94.24 |
| 第3号議案 取締役6名選任の件 | (注)3 | |||||
| 蒔 田 穂 高 | 104,951 | 711 | 0 | 可決 | 94.13 | |
| 柳 漢 呉 | 105,000 | 662 | 0 | 可決 | 94.17 | |
| 市 原 高 明 | 104,709 | 953 | 0 | 可決 | 93.91 | |
| 筒 井 公 久 | 104,695 | 967 | 0 | 可決 | 93.90 | |
| 井 上 孝 司 | 104,692 | 970 | 0 | 可決 | 93.89 | |
| 鈴 木 聡 | 104,698 | 964 | 0 | 可決 | 93.90 | |
| 第4号議案 監査役1名選任の件 | (注)3 | |||||
| 天 野 裕 司 | 103,942 | 1,720 | 0 | 可決 | 93.22 | |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。。