毎日新聞グループ HDの剰余金の配当の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -7400万
- 2014年9月30日 ±0%
- -7400万
- 2015年9月30日 ±0%
- -7400万
個別
- 2013年9月30日
- -8900万
- 2014年9月30日 ±0%
- -8900万
- 2015年9月30日 ±0%
- -8900万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- その他当社の定款規定について―2016/04/27 10:09
・剰余金の配当等の決定機関について、当社は経営環境の変化に柔軟に対応するため、会社法第459条第1項に定める事項については、株主総会の決議によらず取締役会の決議によって定めることができる旨を定款に定めています。
(2)会社の機関の内容及び内部統制システムの整備の状況 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 当社の株式事務の概要は、次のとおりです。2016/04/27 10:09
事業年度 4月1日から3月31日まで 株券の種類 株券は発行しません。 剰余金の配当の基準日 3月31日 1単元の株式数 該当事項はありません。 - #3 配当政策(連結)
- 当社では、配当については収益状況に対応した配当を行うことを基本としています。2016/04/27 10:09
当社は、3月31日を基準日とする年1回の剰余金の配当(期末配当)を行うことを基本的な方針とし、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会になります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、当期の業績を踏まえ、中長期的な安定配当、グループとして今後の事業展開に備えるための内部留保の充実等を総合的に勘案し、1株当たり10円としております。