営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 1億5014万
- 2014年12月31日 -80.68%
- 2901万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境のもと、当社は、優良な医療機関との提携拡大及び治験体制の整備、プロジェクト管理体制の強化、提案型営業の全面展開等の営業体制の強化を図ることにより業績の拡大と、業務効率改善に努めてまいりましたが、当第1四半期累計期間におきましては、受注に関してはほぼ予算通り推移したものの、症例登録が第2四半期以降へずれ込む状況となったことに加え、採用の強化、本社移転、新規出店等による先行投資的費用の人件費、経費が増加いたしました。2015/02/12 13:27
以上のような取組みの結果、当第1四半期累計期間の売上高は、SMO売上が1,390百万円、その他売上が68百万円となり、合計で1,459百万円(前年同四半期比2.9%減)、営業利益は29百万円(同80.7%減)、経常利益は31百万円(同79.5%減)、四半期純利益は1百万円(同97.7%減)となりました。
(2)財政状態の分析