臨時報告書
- 【提出】
- 2019/04/26 11:28
- 【資料】
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提出理由
平成31年4月25日開催の当社第10回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成31年4月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
①配当財産の種類
金銭
②配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金11円 総額416,311,126円
③剰余金の配当の効力が生じる日
平成31年4月26日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件
監査等委員以外の取締役として、橘民義、橘鉄平、津田哲治、山内城治、松本公三、本重光孝及びデボラ・カーカムを選任する。
第3号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、堤正晴を選任する。
第4号議案 取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件
監査等委員である取締役及び社外取締役以外の取締役に対して、譲渡制限付株式の付与のために支給する金銭報酬の総額を年額100,000千円以内とし、対象取締役が発行又は処分を受ける当社の普通株式の総数を年200千株以内とする。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成であります。
3.「賛成」、「反対」及び「棄権」には、本総会当日に出席した株主の議決権の一部を含めておりません。
4.「賛成の割合」は、「賛成」を本総会前日までの事前行使分及び本総会当日に出席した株主全員の議決権の数の合計数で除した値であります。なお、小数点第3位以下を四捨五入しております。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び本総会当日に出席した株主のうち各決議事項に対する意思の表示の内容が確認できた一部の株主(大株主及び当社役員含む)が行使した議決権の数の集計により、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、それ以上の詳細な集計は行っておりません。
以 上
平成31年4月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
①配当財産の種類
金銭
②配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金11円 総額416,311,126円
③剰余金の配当の効力が生じる日
平成31年4月26日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件
監査等委員以外の取締役として、橘民義、橘鉄平、津田哲治、山内城治、松本公三、本重光孝及びデボラ・カーカムを選任する。
第3号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、堤正晴を選任する。
第4号議案 取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件
監査等委員である取締役及び社外取締役以外の取締役に対して、譲渡制限付株式の付与のために支給する金銭報酬の総額を年額100,000千円以内とし、対象取締役が発行又は処分を受ける当社の普通株式の総数を年200千株以内とする。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 291,490 | 21,895 | 0 | (注)1 | 可決(92.84%) |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 橘 民義 | 270,347 | 22,906 | 20,132 | 可決(86.11%) | |
| 橘 鉄平 | 292,206 | 21,134 | 45 | 可決(93.07%) | |
| 津田 哲治 | 312,163 | 1,222 | 0 | 可決(99.42%) | |
| 山内 城治 | 312,165 | 1,220 | 0 | 可決(99.42%) | |
| 松本 公三 | 310,440 | 2,945 | 0 | 可決(98.87%) | |
| 本重 光孝 | 312,163 | 1,222 | 0 | 可決(99.42%) | |
| デボラ・カーカム | 312,163 | 1,222 | 0 | 可決(99.42%) | |
| 第3号議案 堤 正晴 | 298,989 | 190 | 14,206 | (注)2 | 可決(95.23%) |
| 第4号議案 | 306,627 | 6,758 | 0 | (注)1 | 可決(97.66%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成であります。
3.「賛成」、「反対」及び「棄権」には、本総会当日に出席した株主の議決権の一部を含めておりません。
4.「賛成の割合」は、「賛成」を本総会前日までの事前行使分及び本総会当日に出席した株主全員の議決権の数の合計数で除した値であります。なお、小数点第3位以下を四捨五入しております。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び本総会当日に出席した株主のうち各決議事項に対する意思の表示の内容が確認できた一部の株主(大株主及び当社役員含む)が行使した議決権の数の集計により、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、それ以上の詳細な集計は行っておりません。
以 上