ミサワ(3169)の売上高 - unico事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年1月31日
- 50億176万
- 2013年4月30日 -70.66%
- 14億6766万
- 2013年7月31日 +104.43%
- 30億35万
- 2013年10月31日 +48.11%
- 44億4394万
- 2014年1月31日 +39.12%
- 61億8241万
- 2014年4月30日 -66.09%
- 20億9655万
- 2014年7月31日 +84.5%
- 38億6821万
- 2014年10月31日 +45.09%
- 56億1226万
- 2015年1月31日 +33.53%
- 74億9415万
- 2015年4月30日 -71.74%
- 21億1796万
- 2015年7月31日 +96%
- 41億5121万
- 2015年10月31日 +44.17%
- 59億8496万
- 2016年1月31日 +32.85%
- 79億5073万
- 2016年4月30日 -73.16%
- 21億3398万
- 2016年7月31日 +90.36%
- 40億6231万
- 2016年10月31日 +45.08%
- 58億9370万
- 2017年1月31日 +35.8%
- 80億371万
- 2017年4月30日 -73.15%
- 21億4865万
- 2017年7月31日 +104.98%
- 44億433万
- 2017年10月31日 +49.23%
- 65億7246万
- 2018年1月31日 +36.28%
- 89億5694万
- 2018年4月30日 -71.44%
- 25億5804万
- 2018年7月31日 +97.25%
- 50億4568万
- 2018年10月31日 +47.23%
- 74億2878万
- 2019年1月31日 +34.38%
- 99億8288万
- 2019年4月30日 -73.62%
- 26億3387万
- 2019年7月31日 +108.28%
- 54億8569万
- 2019年10月31日 +53.02%
- 83億9434万
- 2020年1月31日 +31.22%
- 110億1527万
- 2020年4月30日 -78.26%
- 23億9519万
- 2020年7月31日 +119.24%
- 52億5119万
- 2020年10月31日 +49.59%
- 78億5527万
- 2021年1月31日 +38.04%
- 108億4374万
個別
- 2021年4月30日
- 29億8069万
- 2021年7月31日 +93.33%
- 57億6259万
- 2021年10月31日 +49.14%
- 85億9451万
- 2022年1月31日 +34.33%
- 115億4478万
- 2022年4月30日 -72.47%
- 31億7803万
- 2022年7月31日 +92.04%
- 61億297万
- 2022年10月31日 +49.79%
- 91億4138万
- 2023年1月31日 +32.21%
- 120億8576万
- 2023年4月30日 -73.8%
- 31億6639万
- 2023年7月31日 +88.11%
- 59億5616万
- 2023年10月31日 +49.18%
- 88億8545万
- 2024年1月31日 +35.21%
- 120億1375万
- 2024年4月30日 -72.62%
- 32億8916万
- 2024年7月31日 +91.03%
- 62億8328万
- 2025年1月31日 +100.63%
- 126億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/04/24 15:58
製品及びサービスごとの外部顧客への売上高は、報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/04/24 15:58
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #3 事業の内容
- 2026年1月31日現在2026/04/24 15:58
ブランド名の「unico」とは、イタリア語で「たった一つの」、「大切な」、「ユニークな」などの意味を持つ言葉であり、当社ではこの言葉の持つ意味の通り、店舗の規格化や画一化は行わず、店舗毎にテーマを設定し、様々な角度から肩の力を抜いた自分らしい暮らしの提案を行っております。地区 店舗数 店舗 unico事業 北海道・東北地区 3店舗 unico札幌(札幌ステラプレイス)、unico仙台(仙台PARCO)、unico loom青森(ELM)
なお、当事業年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。 - #4 事業等のリスク
- ⑬ シリーズの展開について2026/04/24 15:58
当社の展開するunico事業はブランドの鮮度を維持するため、計画的に新しいシリーズの新規開発を行っております。しかし、万が一、新規開発されるシリーズの販売不振が続き、かつ、既存シリーズの陳腐化が進んだ場合には、ブランドの鮮度が低下し、当社の業績に影響を与える可能性があります。
⑭ ITセキュリティについて - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社は、「unico事業」の単一セグメントであり、セグメントごとの記載を省略しております。顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2026/04/24 15:58
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 前事業年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 当事業年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) 売上高 店舗 10,097,011 9,852,118 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 12,606,004 12,159,248
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。なお、取引の対価は、現金取引の場合は商品等と引き換えに、クレジット決済や電子マネー決済は履行義務を充足してから原則として2カ月以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。 - #6 報告セグメントの変更に関する事項
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2026/04/24 15:58
当社は、従来「unico事業」と「food事業」の2区分としておりましたが、第1四半期会計期間から「unico事業」の単一セグメントに変更しております。
この変更は、「food事業」を前事業年度に撤退したことによるものであります。 - #7 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/04/24 15:58 - #8 従業員の状況(連結)
- 2026年1月31日現在2026/04/24 15:58
(注)1.従業員数は就業人員であり、販売職正社員及び臨時雇用者(パート社員、派遣社員を含む。)の人数は、( )外数で記載しております。また、販売職正社員及び臨時雇用者の人数は、年間の平均人員を記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) unico事業 81 (278) 全社(共通) 85 (30) - #9 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)2026/04/24 15:58
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗又は事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 長崎県長崎市 unico事業用店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品
unico事業用店舗に関しましては、収益性の低下により投資の回収が見込めなくなったことに伴い、対象店舗につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失11,904千円として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物11,204千円、工具、器具及び備品700千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、回収可能性が認められないため、ゼロとして評価しております。 - #10 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/04/24 15:58
1993年4月 第一生命保険相互会社(現第一生命保険株式会社)入社 2018年8月 管理本部管掌(現任)管理本部シニアマネージャー 2019年3月 unico事業本部管掌(現任) 2020年2月 管理本部本部長(現任) - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等2026/04/24 15:58
当社は企業価値を持続的に高めていくことが経営上の重要課題だと認識しており、目標とする経営指標は、売上高、営業利益、営業利益率に重きを置き、持続的に安定した成長を目指しております。
(3)経営環境 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の販売実績は次のとおりです。なお、当社はunico事業の単一セグメントであります。2026/04/24 15:58
(注) 前期比につきましては、前事業年度のunico事業における売上高との比較になります。セグメントの名称 当事業年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) 売上高(千円) 前期比(%) unico事業 12,159,248 96.4
(2) 財政状態の状況 - #13 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/04/24 15:58
製品及びサービスごとの外部顧客への売上高は、報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。 - #14 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (2) 重要な除却等の計画2026/04/24 15:58
会社名事業所名(主な所在地) 区分 セグメントの名称 設備の内容 除却等の予定年月 unico静岡(静岡県静岡市) 退店 unico事業 店舗 令和8年3月 unico川崎(神奈川県川崎市) 退店 unico事業 店舗 令和8年4月 unicoloom国分寺(東京都国分寺市) 退店 unico事業 店舗 令和8年7月 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2026/04/24 15:58
割引前将来キャッシュ・フローの算定は、決算時点の実績を基礎として、売上高成長率、人件費増加係数等を検討し算定しております。
(3) 翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- unico事業2026/04/24 15:58
unico事業においては、直営店舗及びオンラインショップ(EC)にて顧客に商品(家具・ファブリック等及びインテリア・雑貨等)を販売しており、商品を顧客に引き渡した時点で収益を認識しております。
なお、商品の配送サービスは商品を提供する履行義務に含まれるため、顧客から受け取る配送料を収益とし、配送業者に支払う荷造運賃を売上原価に計上しております。また、当社のポイント制度については、付与したポイントを履行義務として識別し、将来の失効見込み等を考慮して算定した独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行っております。 - #17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/04/24 15:58
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。