純資産
連結
- 2012年1月31日
- 6億8498万
- 2013年1月31日 +33.02%
- 9億1115万
- 2014年1月31日 +24.73%
- 11億3649万
個別
- 2012年1月31日
- 7億3333万
- 2013年1月31日 +34.39%
- 9億8549万
- 2014年1月31日 +31.1%
- 12億9201万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 平成22年において付与されたストック・オプションの公正な評価単価は、その付与時において当社は未公開企業であるためストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積もる方法により算定しております。2015/03/17 15:21
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、純資産価額方式によっております。その結果、株式の評価額が新株予約権の行使時の払込金額以下となり、単位当たりの本源的価値はゼロ以下となるため、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ431,947千円増加し、2,035,883千円となりました。主な増減としては、流動負債につきましては、仕入高の増加に伴う支払手形及び買掛金の増加90,860千円、売上高の増加に伴う前受金の増加110,272千円によるものです。また、固定負債につきましては、長期借入金の増加110,435千円によるものです。2015/03/17 15:21
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ225,334千円増加し、1,136,490千円となりました。主な増減は、当期純利益の計上による利益剰余金の増加234,905千円によるものです。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/03/17 15:21 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/17 15:21
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) 当事業年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 1株当たり純資産額 473.22円 619.65円 1株当たり当期純利益金額 121.48円 147.06円
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/17 15:21
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) 当連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 1株当たり純資産額 437.53円 545.06円 1株当たり当期純利益金額 113.68円 112.72円