- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2022/04/28 10:46- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2022/04/28 10:46- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2022/04/28 10:46 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/04/28 10:46 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は企業価値を持続的に高めていくことが経営上の重要課題だと認識しており、目標とする経営指標は、売上高、営業利益、営業利益率に重きを置き、持続的に安定した成長を目指しております。
(3)経営環境
2022/04/28 10:46- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
チャネル戦略に関しましては、引き続き出店を控え、ECにリソースを割く方針を継続しつつ、既存の好調店である福岡のリニューアルにより、更なる売上の上積みを図りました。また、コンサルティング会社の協力を得てDXを推進し、ECサイトの強化、OMO(当社ECサイトと当社実店舗の融合)等のマーケティングに活用するほか、店舗接客の効率を高める接客アプリの開発や、商品情報を一括管理するシステム構築により業務改善を進めました。加えて、CS(顧客満足)の向上のため、顧客アンケートを実施し、全体的な改善点を共有し、改善点について取組みを行いました。
以上の結果、当事業年度のセグメント売上高は11,544,785千円(前年同期比6.5%増)、セグメント利益1,032,085千円(前年同期比19.8%増)となりました。
(food事業)
2022/04/28 10:46- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスごとの外部顧客への売上高は、報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。
2022/04/28 10:46- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの算定は、決算時点の実績を基礎として、売上高成長率、人件費増加係数等を検討し算定しております。なお、新型コロナウイルス感染症の影響については、限定的であるものと考えております。
(3) 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2022/04/28 10:46